お茶の紹介



土づくりから始まる右平のお茶。
その厳選されたお茶はファンも多く売り切れも多数……
育て方の違いや、葉、クキなど茶葉の個性を十分に
引きだした旨味あるお茶をご紹介いたします。
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お茶・商品についてのお問合せは下記までお気軽に!
生産者 福島 右平(ふくしま ゆうへい)
〒439-0014 静岡県菊川市小沢46
電話・FAX O537-36-3988


初づみ
やぶ北種、一番最初に摘んだ若葉からできたお茶です。
さわやかな味、香り、うま味があります。

さえみどり
上品な香り、あざやかな鮮緑色の水色、さらっとした甘味。

八十八夜
やぶ北種 立春より数えて八十八日位経過した
時期の茶葉が一番充実し味・香りが最も優れた頃と言われるもの。

つゆひかり
鮮やかな水色が特徴。天然玉露に近いうま味に富んだお茶。

かぶせ
玉露と同じ被覆茶の一種で、新芽が出て来て一芯二葉の時期に
黒色ネットを茶園の上に直に掛けて14日程してからネットを
めくり摘採して製造したものです。
一口に言うと、玉露と煎茶の中間で、水色が鮮やかな緑色で、
旨味が多く渋みが少ないのが特長です。

荒茶づくり
もともと芽は葉とクキから出来ています。仕上げ過程で
クキを取りのぞきますが、自然な状態にしたのが(葉とクキの入ったモノ)が荒茶づくりです。
これだけのものでこの価格のものは少ないと思います。

緑茶ティーパック
全て一番茶葉で作ったもの。1Lに1袋5gで十分な
おいしさが出ます。ホットでも冷茶でもOKです。

クキ茶
クキが主体 さっぱりとした旨味が特徴です。
クキ独特の香りも良いと思います。

コシヒカリ
平成9年より、土の若返りを計り本当に皆さんに
食べて頂けるものが 作れるようになりました。
ある霊能者の方も太鼓判を押して下さっています。
新米の発売日は8月末日予定
水田面積は60aですので一定数量のみです。
毎年田んぼにはホタルが飛び回っています。
非常に波動の高いお米です。







